2009年04月20日
おめでとう!Mクン-International Championship
やりましたっ!
ついにCoach V軍団&JTCCでいっしょのMクンが
ITF International Championship(18's)で
優勝
をしました。
ずっとずっと破ることができなかった同じJTTCのTOP選手、同級生で第1シードのDクンを準決勝 3-6、7-5、6-2で破り 決勝ではE.Kingクンを6-3,6-4で倒し 堂々の優勝です。
これでもうITFランキングも43位
となり 間違いなく
フレンチオープンや
ウィンブルドンに出場できることとなりました。
いやぁ すごいなぁ~。 必ずやってくれるんですよね Mクンは...。
Mクンが ずっと倒したくても倒せずにいたDクンを破った時には(オレンジボールの優勝と準優勝のふたりでもあります) さすがにDクンは大怒り
で あとで
ラケットをグチャグチャになるまでたたきつけていたそうです。 コーチやテニプリ小僧たちは 仲間同士の対決でしたから そっとしていたそうですが...。
また Mクンの決勝戦は テニプリ小僧の話によると なんとそれは恐ろしいほどの打ち合いで 同時に行われた
女子の決勝の決着がついた時には まだ3ゲームぐらいしか終わっておらず
第1ゲーム、第2ゲームで それぞれdeuceを8回、10回とやったそうで 2ゲームに1時間かかるほど
の戦いだったそうです。
それにしても 次々と自己の目標をクリアしていくMクンは 凄すぎます。 あのMクンが...と 本当にびっくりです。
Coach Vも それはもう大喜び。
こうなったら みんなでウィンブルドン
へ
応援
に行きたいな なんて言い出しています。
おめでとう! Mクン...
そろそろ サインをもらっておかなくちゃかなぁ~。

ITF International Championship(18's)で


ずっとずっと破ることができなかった同じJTTCのTOP選手、同級生で第1シードのDクンを準決勝 3-6、7-5、6-2で破り 決勝ではE.Kingクンを6-3,6-4で倒し 堂々の優勝です。
これでもうITFランキングも43位




Mクンが ずっと倒したくても倒せずにいたDクンを破った時には(オレンジボールの優勝と準優勝のふたりでもあります) さすがにDクンは大怒り


また Mクンの決勝戦は テニプリ小僧の話によると なんとそれは恐ろしいほどの打ち合いで 同時に行われた



それにしても 次々と自己の目標をクリアしていくMクンは 凄すぎます。 あのMクンが...と 本当にびっくりです。
Coach Vも それはもう大喜び。






そろそろ サインをもらっておかなくちゃかなぁ~。

2009年04月20日
申し訳ない気持ち-International Championship
万全でないテニプリ小僧と共にがんばらなくてはならないVクンに いよいよ試合となってウォームアップを終えた時に なんとベンチ周辺にいた蜂にお尻をさされる
というアクシデントが起きます。
痛さをこらえ
チェンジコートとなっての休憩のたびに Vクンは ベンチに座れず立ったまま過ごす という状態で乗り切ることになってしまいました。
テニプリ小僧は 手首に走る痛みのために サービスリターンはチョップしか出来ず ボレーやパワーサーブも打てません。
Vクンに申し訳ない気持ちいっぱいのテニプリ小僧...必死に踏ん張りますが やはり無理がありました。 結果は 4-6,3-6で終わりとなりました。
せっかくのRクンたちとの試合...テニプリ小僧は がっくりで Rクンに言葉をかけることもできなかったとのこと。
蜂にさされたVクンは アクシデント続きにきっと悔しくてイライラしていたことでしょうが それでも テニプリ小僧のことを受け止めてくれていたようです。 こういう時 ダブルス
は 自分だけでなく パートナーにも迷惑をかけるので 本当につらいところです。
申し訳ない気持ちいっぱいで このInternational Championshipを終えることとなりました。
あとは ただひたすら 移動して次に始まる全米大会、
イースターボールには 手首の痛みが治りますようにと 祈るばかりでした。

痛さをこらえ

テニプリ小僧は 手首に走る痛みのために サービスリターンはチョップしか出来ず ボレーやパワーサーブも打てません。
Vクンに申し訳ない気持ちいっぱいのテニプリ小僧...必死に踏ん張りますが やはり無理がありました。 結果は 4-6,3-6で終わりとなりました。

せっかくのRクンたちとの試合...テニプリ小僧は がっくりで Rクンに言葉をかけることもできなかったとのこと。
蜂にさされたVクンは アクシデント続きにきっと悔しくてイライラしていたことでしょうが それでも テニプリ小僧のことを受け止めてくれていたようです。 こういう時 ダブルス


申し訳ない気持ちいっぱいで このInternational Championshipを終えることとなりました。
あとは ただひたすら 移動して次に始まる全米大会、
