2007年06月10日
チャレンジ精神
とうとう Championship(レベル1)トーナメント
の申し込み期限の
6月10日がやってきました
。
先日の 『苦しい選択』 で お話しましたが テニプリ小僧は 14's と 16'sのどちらにしようか ずい分悩んでおりました
。
そして ”Zonal(チームテニス)に出場できる可能性は かなり低い
けど やっぱりチャレンジするよ
”と 14'sに出て セクション1位になることへの挑戦より ずっとハードルの高い16'sへの挑戦を 選びました。
もう既に 14'sのZonalメンバーの申し込み
が届き チームナンバー1としての資格をもらえるテニプリ小僧ですが 去年出場したので これは 他の14'sの仲間たちに その機会を譲り
逆に 16'sは ナンバー5のラストポジションであっても 先輩たちの中に入ってやれるのであれば ぜひ がんばりたい
と思ったようです。
どうして こんな時に限って Championshipが 同日に行われるのだろう
と 本当に残念でならないのですが どちらかひとつに決めなければならないのなら テニプリ小僧の出した答えで いいのではないかと テニプリ父も母も 思いました
。
16's、18'sと挑戦し始めている
テニプリ小僧ですが このChampionshipレベルのTOP選手を打ち破るのは そう容易でない
ことは
体の大きさやパワー
の違いからも はっきりしています。 無理かもしれない...でも とにかく 守りより攻め のテニスのテニプリ小僧ですから こんなところにも それが出ているようです。
さあ こうなったら どこまでやれるか あたって砕けろ
です。 思い切りチャレンジ精神
で がんばるだけです。
TOP32名の戦い
は 夏休み
が始まってすぐの週末に行われます。
精一杯やってみようよ テニプリ小僧!

6月10日がやってきました

先日の 『苦しい選択』 で お話しましたが テニプリ小僧は 14's と 16'sのどちらにしようか ずい分悩んでおりました

そして ”Zonal(チームテニス)に出場できる可能性は かなり低い


もう既に 14'sのZonalメンバーの申し込み

逆に 16'sは ナンバー5のラストポジションであっても 先輩たちの中に入ってやれるのであれば ぜひ がんばりたい

どうして こんな時に限って Championshipが 同日に行われるのだろう


16's、18'sと挑戦し始めている


体の大きさやパワー

さあ こうなったら どこまでやれるか あたって砕けろ


TOP32名の戦い



2007年06月10日
NYひとり旅
最近 仕事が忙しくて なかなかNYから帰ってこれない
Coach Lukas...トーナメントがない週末に ひとりでNYへ出て来いよ
と 言われていたのですが ここへきて ようやく実現できる週末がやってきました
というわけで ワシントンD.Cのユニオンステーションから
アムトラックに乗り NYのペンステーションまでの テニプリ小僧は 初めてのひとり旅
に出ました
。
乗り物に乗ると すぐ寝る
タイプのテニプリ小僧...父と母は
乗り過ごしてボストンとかまで行ってしまったら
...と ちょっと不安がありましたので D.C始発で NY終点のアムトラックを選び NYの駅には しっかりCoach Lukasにお迎えにきてもらうようにしました。
それですから ひとりで ただ電車に乗った
というようなこと
なんですが...
でも 日本とは違って この国では そういう機会が ほとんどないので やっぱし テニプリ小僧としては まあね!
と ちょっと言ってみたくなることのようです。
朝日
で よく撮れませんでしたが ここが D.Cのユニオンステーションです。

大きな駅で 建物も立派です。
ギリギリで駅に着いたので とにかく切符を受け取り 駆け込んで行きました。

気をつけてね!



なんとか無事にアムトラックに乗り込み 席も確保
して 3時間20分
のNYまでの旅が始まりました。
テニプリ小僧 いってらしゃ~い。
Coach Lukas...トーナメントがない週末に ひとりでNYへ出て来いよ


というわけで ワシントンD.Cのユニオンステーションから
アムトラックに乗り NYのペンステーションまでの テニプリ小僧は 初めてのひとり旅


乗り物に乗ると すぐ寝る

乗り過ごしてボストンとかまで行ってしまったら

それですから ひとりで ただ電車に乗った






朝日


大きな駅で 建物も立派です。
ギリギリで駅に着いたので とにかく切符を受け取り 駆け込んで行きました。

気をつけてね!






