2007年11月09日
そして 再びブーイング
というわけで また前回の続きですが...。
やっとこさ動き出したセクション。
それでは 思い切ってL1のダブルストーナメントをやることにしようということで トーナメント名も お見事の Doubles Only Championship Tounamennt(いやぁ そのままですけど
)となりました。 シングルスChampionshipと同じレベルですから セクションTOP32しか出場できません。
で ダブルスランキングも このトーナメントのために そして今後のために
新しく発表されました。
発表の日...テニプリ小僧は はてさてどのくらいにいるんだろう
と思って チェックしてびっくり
! なんと
新ダブルスランキング16'sで 堂々の
ナンバー1で登場です
。
でもですね...内容を見ると 本当に悲しいほどトーナメントが少なかったわけで この夏
の3試合で ランキングが決まってしまっており その3試合とも選抜されて出場できたかどうかが大きなカギとなっています。 しかも Hくん、Mくん、そして最後にAくんと...と全て違うパートナーといっしょに戦いながらも 全試合セミファイナルとファイナルにいったのが テニプリ小僧だけ
だったわけです。 もちろん それは 他の16's TOP選手をおさえて出した結果ですから よくやったとは思いますが 一方で 明らかに競争の場が少なかったことを痛感せずにはいられません
。
それで話は戻りますが この新ランキングを受けて 今月期待のDoubles Championshipがあることになったはいいのですが なんとその日時が...なんと
そ の 日 時 が ですね... National Playerが 全米4箇所に散らばって Nationalトーナメントで戦っているサンクスギビングの週末なんです
。
これは 一体 誰のために行われるトーナメントなのでしょうか
しかも 全くの予告なし... みんな 何気に 次のトーナメントは 何になるかしらと チェックしていて 偶然に見つけた とか 人に聞いてびっくりして という有様...実は まだ 知らない選手もいることでしょう。
というわけで みんな再び ブーイング...
ブー
ブー。
残念ですね。もちろん テニプリ小僧も がっかり
。 選抜TOP32となるはずの選手のほとんどが不参加となるこのトーナメント...果たして どういう効果をもたらすのか ちょっと首を傾げたくなります。
やっとこさ動き出したセクション。
それでは 思い切ってL1のダブルストーナメントをやることにしようということで トーナメント名も お見事の Doubles Only Championship Tounamennt(いやぁ そのままですけど

で ダブルスランキングも このトーナメントのために そして今後のために







でもですね...内容を見ると 本当に悲しいほどトーナメントが少なかったわけで この夏



それで話は戻りますが この新ランキングを受けて 今月期待のDoubles Championshipがあることになったはいいのですが なんとその日時が...なんと


これは 一体 誰のために行われるトーナメントなのでしょうか

というわけで みんな再び ブーイング...


残念ですね。もちろん テニプリ小僧も がっかり

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